メインメニュー
メールフォーム
サイト内検索
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
ようこそBEST−JAPAN研究会へ!
BEST-JAPAN研究会は,1980年に「バリ取りと仕上げ技術研究会」として発足し, 今日で30年を経過した.1998年に「BEST−JAPAN研究会」と改称し,より視野 を広げることとなった.その英語名称:JAPAN SOCIETY OF BURR, EDGE AND SURFACE CONDITIONING TECHNIQUEである.
BEST-JAPAN研究会は下記の理念に基いて,活動・運営を実施致しております.
<BEST−JAPAN研究会の活動理念>
本研究会は,生産技術全般についての研究推進と技術の向上をはかり,密接な情報交換とともに知恵を結集し,とくに「もの」に即した生産現場の具体的問題解決を重点とし,会員相互の啓発と親睦をはかることを目的としている.
目的達成のために,下記の事業を展開している;
  1. 研究会を通じての情報交換,討議による問題解決と相互研鑽
  2. 研究論文,技術情報,特許などを内容とする技術資料の配布
  3. 国内外の関連学会・協会および研究会との密接な連携活動の実施
  4. 関連技術の標準化,規格化を重視
  5. 関連技術の普及促進とともに,技術者・学生を対象にした育成活動の推進
  6. その他,本研究会の目的達成のために必要な出版・講習会などの事業実施
最新ニュースブロック
バリ取り・エッジ仕上げ法

バリ・仕上法技術に関するお問い合わせは,右コラムの分野別会員企業リストをご利用下さい

バリ取りとエッジ仕上法 バリ取り性能 エッジ部位 処理法 評価
バリ高さmm 直線・曲線部 穴入口部 交差穴部 単品/手動 バッチ 自動 エッジ品質 コスト 能率
ベルト研磨法2.0 ×
回転工具法(ロータリバー法)2.0
電解バリ取り0.5
ブラシ仕上法0.5
バレル研磨法0.5 ×
サーマルデバリング法0.5
ショットブラスト法0.15 ×
液体ホーニング法0.15
砥粒流動加工法0.1
磁気研磨法0.1 ×
ウォータージェット加工法0.1
化学研磨法0.05

◎: 秀 ○: 優 △: 良 ×: 劣 −: 不可

QRコード

http://www.best-japan.org/

会員へのリンク
どんなものどんな製品でも磨きます。バリ取りから鏡面研磨まで
粉塵環境改善設備と独自の気流制御技術による、ゴミ・ブツのない高品質な塗装環境を提案します。
キズ、打痕、バリの良否判断:人の目に、より近ずいた画像認識検査装置
円筒内の加工を得意としています。交差穴のバリ取り、研削、ホーニング、仕上げなど
精密部品用、複雑形状部品用各種研磨材、研磨布紙のことならお問い合わせください。
金属部品の疲労強度向上、摺動性向上などの表面改質用ツールを提案しています。
多様な分野の技術者、研究者が、科学技術を通して社会に貢献する団体です。
バリのコンサルタント